ハレンチの基準が逆転して、日常がドスケベになった春菜ちゃん

ハレンチの基準が逆転して、日常がドスケベになった春菜ちゃん

宇宙での冒険を終えて久しぶりの学校に行くことになった俺。大好きな春菜ちゃんに、後ろから声をかけられ、テンションが一気に上がる俺だったが……そこにいたのは、およそ制服とは思えな…